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美しく歳を取るためのライフプラスからの提案

食欲を抑え脂肪を燃焼させるライフプラスの特許製品スレンダーリーンのマジック

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スレンダーリーンが食欲と体重の管理に役立つ理由

ライフプラスの研究チームが最先端の科学の力で自然界の太古の謎を解き明かし、神々の食べ物として崇められてきたカカオ(Theobromacacao)、スパイス(内皮を乾燥させたもの)として伝統のあるシナモン(Cinnamomumcassia)、そしてイワベンケイ(Rhodiolarosea)から抽出された脅威のエキスから、画期的な製品を生み出しました。スレンダーリーンは気分を爽快にし、エネルギーを上昇させ、食欲と体重のコントロールに役立つ栄養素が詰まったタブレットです。適切な食事と運動とあわせてご利用ください。

 

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製品番号 6099
価格: ¥7100
IP: 40.00

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ライフプラス社の長年の研究の成果であるスレンダーリーンは、独自の植物性栄養素ブレンドを使用した完成度の高い特許製品(特許番号7,115,285)です。

 

チョコレートの魔法がタブレット

カカオの学名、テオブロマカカオは、17世紀の動植物学者リンネが付けたものです。ヨーロッパ人が初めてカカオを知ったのは大航海時代の16世紀頃、スペインの探検家が南米のマヤ文明アステカ文明接触した時であったと伝えられています。

アステカ人は乾燥させたカカオ豆から苦みのある温かい飲み物を作り、ショコラトルと呼んでいました。ショコラトルは知恵と活力の源とされ、戦士や貴族、聖職者といったごく限られた者にだけ使用が許されていました。

現在私たちが食している固形のチョコレートは、19世紀にヨーロッパで開発されたタイプで、ココアバター(カカオの脂質)にココアパウダー、砂糖、必要に応じ牛乳を混ぜてあります。

チョコレートのカロリーが高いのは、ココアバター、砂糖、牛乳が使われているからです。今日、チョコレートは世界中で生産・消費されていますが、アメリカ人を対象にした統計によると、年間に1人あたり5.5kg近くのチョコレートを食べているということです。

また、チョコレートはロマンチックな気分とも密接な関係があり、穏やかな媚薬とみなす人も少なくありません。チョコレートは癖になりやすい食べ物でもあり、特にストレスを感じる時や気分が落ち込んでいる時に食べたくなる傾向があります。

月経前になるとチョコレートが食べたくなる女性が多いこともよく知られています。

これまでのところ、カカオ豆に含まれる化合物は、主要ビタミン、ミネラル、アミノ酸脂肪酸(飽和・単価不飽和・多価不飽和)など、300種以上が確認されています。

カカオはマグネシウムというミネラルのほか、必須アミノ酸トリプトファン(脳内物質セロトニンおよびメラトニンの前駆体)を豊富に含んでいます。

さらに、フェニルエチルアミン、テオブロミン、アナンドアミドなど、気分を向上させる作用のある物質や、心臓の健康によいフラボノイド類(赤ワインやブドウ種子に含まれる抗酸化物質と同類)もチョコレートの中に存在します。

ココア、コーヒー、紅茶、ガラナ、コラの実、マテなどに含まれるメチルキサンチン系の化合物は、程度の差はあるものの、いずれもエネルギーを増強する働きがあります。

カカオ豆に含まれるメチルキサンチンは、カカオの学名にちなんでテオブロミンと呼ばれています。カカオ豆は少量のカフェインも含有しています。

テオブロミンが豊富なのはカカオですが、お茶や南米産のマテ茶にも少量存在します。

テオブロミンの刺激性はカフェインの10分の1ですが、健康的な気分と活力、適度な食欲をサポートする作用は穏やかながら持続的に発揮されるという特徴があります。

テオブロミンなどのメチルキサンチン類は、カロリーの燃焼による熱の産生をサポートします。

また、同じキサンチン類のカフェインやテオフィリン(緑茶の苦み成分)と同様、テオブロミンはcAMP(環状アデノシン1リン酸)を非活性化する分解酵素を阻害する働きがあります。

cAMPは体内のあらゆる細胞で受容体の役割を果たす高エネルギー分子です。テオブロミンが存在すると活性状態にあるcAMP濃度が増すため、代謝が向上し、脂肪の分解が促進されると考えられています。

スレンダーリーン1粒に含まれるテオブロミンの量は、ダークチョコレート60g弱と同等です。

テオブロミンの化学構造

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左側の窒素(青のN)に第一位のメチル基(オレンジのCH3)が結合するとカフェインの構造になります。赤い棒はそれぞれ炭素原子1対1の結合を、緑色のOは酸素原子を示しています。

シナモンとグルコース利用

スパイスとして広く普及しているシナモンについては、ポリフェノール類の抗酸化物質(特にプロシアニジン二量体とOPCのようなオリゴマー)が豊富なこともよく知られています。

また、シナモンに含まれるポリフェノール類の一種、MHCP(メチルヒドロキシカルコンポリマー)は、細胞のグルコース利用を強力にサポートする働きがあります。

 

 炭水化物の分解・吸収を抑える食べ物

一方、減量をしたい場合は、炭水化物の分解・吸収を抑えることも必要です。野菜や非精製穀物、豆類、肉類、魚といった食品は、炭水化物の分解速度と吸収を抑制し、健康的な糖エネルギーの利用に役立ちます。

甘いものや精製された炭水化物に対する欲求を抑えるコツとして覚えておきましょう。

クロム

必須ミネラルのクロムはグルコース利用の正常化に重要な役割を果たしています。クロムは血中にわずか20ppmの濃度で存在する微量ミネラルですが、体内で生成できないため食事で摂取しなければなりません。スレンダーリーンにクロムが配合されているのもそのためです。

クロムは体内のグルコース利用と脂質合成を行う特定の酵素の働きを補助しています。インシュリンを正常に機能させ、細胞が血中のブドウ糖を取り込めるようにするためにもクロムは欠かせません。

また、クロムはRNA分子と結合し、タンパク質の合成にも関与していると考えられています。

クロムは腸管から吸収されにくいため、経口摂取した量のうち、体内に留まるのはわずか3%であると言われています。また、加齢によって体内のクロムの総量は減少します。

甘いものや生成された炭水化物の多い食事をしていると、大量のクロムが消費され、体の外に排出されることも指摘されています。

その他、クロムについてはまだ一定の研究結果に至っておらず意見が分かれているものもありますが、毎日の運動に加えてクロムを補給することで、体脂肪率を抑えられるという説もあります。

イワベンケイ(Rhodiolarosea)とHSL(ホルモン感受性リパーゼ)

イワベンケイの学名ロディオラ・ロゼアもスウェーデンの動植物学者リンネが付けました。文献上の初出は1725年です。

漢方では古くから紅景天として薬用にされており、中国の皇帝がシベリアへ遠征隊を派遣して手に入れていたという歴史もあります。

シベリア住民はこの薬草を交易に使い、はるかコーカサス山脈の麓にあるグルジアからワインやはちみつ、にんにく、果物などを持ち帰っていました。

また、バイキングの人々も持久力をつけ、心身を強壮する薬草として利用していました。第二次世界大戦後の研究によって、イワベンケイの根部は強力なアダプトゲンの宝庫であることが判明しました。

アダプトゲンは正常な生体機能を阻害することなく、身体的、精神的、心理的、環境的なストレスに対する先天的な抵抗力を引き出す天然成分の総称です。


ロディオラには様々な種類がありますが、薬用になるのはごく一部だけです。しかも、寒冷な山岳地帯で育ったものを特定の時期に収穫し、正しい方法に従って処理しないと、薬効をもたらす6つの植物栄養素群を適切な比率で抽出することはできません。

運動と組み合わせると脂肪分解酵素を活性化

ロシアとブルガリアで行われた研究では、イワベンケイエキスにはHSL(ホルモン感受性リパーゼ)という脂肪分解酵素を活性化する働きがあると示唆されています。

この酵素運動によって活性化される性質があります。そのためには速歩のような中程の運動を1時間以上続けなければなりませんが、一旦活性化されると、その後12時間程度は効果が持続します。

臨床試験

旧ソ連で行われた臨床試験によると、運動とイワベンケイエキスの補給を組み合わせることで、HSLの活性化を促進し、体内に蓄積された脂肪を効率よく燃焼することができるとされています。

ブルガリアでも任意で121人の被験者にイワベンケイエキスもしくはプラセボを摂取させ、安静時と運動後1時間の2回、血清を含まない脂肪酸を測定するという実験が行われました。

その結果、イワベンケイエキスを摂取したグループでは、そうでないグループと比べて、安静時で6%、運動後で44%と圧倒的に大量になっていました。つまり、運動のみの場合より、イワベンケイエキスと組み合わせた場合のほうが、明らかに脂肪分解酵素の活性が優れていたのです。

 

また、旧ソ連統治下のグルジア州立病院でも、肥満と診断された130人の被験者に対して、カロリー制限食にプラセボもしくはイワベンケイエキスを組み合わせる臨床試験が行われました。

すると、同じ食事内容でも、イワベンケイエキスのタブレットを併用したグループでは体重にして8.6kg、体脂肪率で11%の減少、プラセボのグループでは3.6kg減という結果が出ました。

以上のような初期の研究については、さらなる検討が待たれています。

 

スレンダーリーンに含まれるテオブロミンにも、脂肪分解と細胞における熱の産生を促進する働きがあります。さらに、シナモンその他の植物栄養素やクロムが配合されたスレンダーリーンは、先例のない相乗効果が期待できるユニークな製品です。

そのすばらしい成果はライフプラスの知的財産として特許により保護されています。


ダイエットと運動*

食事内容の変更も運動もせずに痩せられると謳うダイエット用サプリメントが市場にあふれていますが、本当にそんな効果があるとすれば、危険性もはらんでいるということにどれだけの人が気づいているでしょうか。

スレンダーリーンは計画に従って順調な体重管理が続けられるように手助けするためのサプリメントです。

運動と爽快感を結びつけてやる気を持続させ、中程度の運動で効率よくホルモン感受性リパーゼを活性化し、エネルギーの水準と食欲を健康的な状態に保つための栄養を提供します。

食事前には500ml弱、運動の前後と途中で計1リットル程度を目安に、水分を補給することも忘れないで下さい。

これなら続けられる、という運動を計画的に行い、自分の代謝能力に合った炭水化物・脂質・タンパク質のバランスを見つけて、規則正しい食事をしましょう。

運動で筋肉が増えれば、たとえ寝ている間でもエネルギーの燃焼効率が向上します。目標達成後の体重維持のためにも、体脂肪率を落として筋肉を作っておくことは大切です。

さあ、健康的な食生活と運動、水分補給、そしてスレンダーリーンに配合されている特別な天然植物栄養素ブレンドの力で計画通りの順調な体重管理を楽しみましょう。

活力に満ちた新しい自分との出会いはもうすぐです。あなたと愛する家族のために、スレンダーリーンで健康という最高の宝物を手に入れましょう。

 

1粒の成分
Chromium100mcg
クロム

ProprietaryXanalean™Complex400mg*
ライフプラス社だけの特許成分「ゼナリーン混合物」

 Theobromine*
 テオブロミン

 ArcticRoseRootExtract*
 いわべんけい(ロディオラロゼア)

 CinnamonBark*
 シナモン樹皮

 DutchCocoa*
 ダッチココア

 
成分:リン酸二カルシウム、ステアリン酸シリカ、微結晶セルロース、クロスカルメロースナトリウム、ステアリン酸マグネシウム、フィトザイム®独自ブレンド
(ブロメライン、パパイン、アルファルファ、パセリ、ブルーベリー、ニンジン、ブロッコリーからの野菜と果物の濃縮物、ほうれん草、カリフラワー、ケール、アスパラガス、ビート、チリペッパー、インゲン、エンドウ、サツマイモ、キュウリ、カボチャ、エンドウ豆、トマト、クレソン、ズッキーニ、リマ豆、キノコ、バナナ、カンタロープ、クランベリーグアバ、レモン、マンゴー、オレンジ、パパイヤ、ピーチ、パイナップル、グレープフルーツ)、およびピコリン酸クロム。

 

妊娠中もしくは妊娠を希望している方、授乳中の方、モノアミン酸化物抑制物質(MAO-l)を服用中の方には使用しないでください。

医者による治療を受けている方、処方箋を服用されている方は、本品をご利用になる前に必ず担当医にご相談ください。この製品には、チョコレートと、ペットに有害であるテオブロミンが含まれます。

子供の手の届かない所に保管してください。本製品を子供が摂取する場合は必ず大人の監視の下1日3粒まで。

アレルギー関連情報:本品の取り扱い施設では、魚/甲殻類、大豆、乳製品を含む製品も製造されています。

本品で動物実験は行っておりません。ベジタリアンの方にも最適。

米国特許番号7,115,285によって保護されています。

使用方法:食前(30分前)又は運動前に、240~480mlの水とともに1粒摂取します。1週間目1日3粒、2週間目からは1日6粒までご利用頂けます。適度な食事と運動に加えて本製品を摂取することで優れた効果を得られます。
*DailyValuenotestablished
(1日当たりの用量は確立されていません)

 

参考文献:
1.米国特許7,115,285(2006年10月3日)。McKeeDandNolanTA;食欲と彫刻抑制と運動改善のための組成と方法。
要約:エネルギーを改善し、強化しながら、ニコチン、コーヒー、スイーツ、チョコレートなどの物質の食欲と渇望を抑制する組成物
約250から4000 mgの有効な量のテオブロミンまたはアルテオファタンを含んでいます。

カフェインオレフェドリンは、そのような刺激剤に関連する副作用なしに、物質の渇望を抑えるために体重調節を促進するための効果的な方法を提供します。
組成物には、減量された食物または物質摂取からのオフセットストレス効果へのロディオロゼア抽出物、および、より良い証明、および思考の明確さも含まれています。
ストレスに対処する能力、および筋肉痛を軽減しながら耐久性を高める能力。